快通元のお試し版

要望の多かった、快通元のお試し版が出来ました。

長い間、便秘の方と接していると、便秘薬が症状の悪化に深く関係していることが分かってきます。

最近は理解が進んでいますが、便秘薬と言われて便秘を治す薬と勘違いしている人もまだいるようですが、便秘薬は正確に言うと便秘を治すのではなく「一時的に便を出すクスリ」です。

一時的に出ますが、長い目で見たら便秘は悪化します。

 

 

こうしたリスクのあるものを長期に服用しないことが便秘だけでなく健康のためでもあります。

私は、便秘解消に役立つだけでなく、健康にも役立つサプリメントを本物のサプリメントと呼んでいますが、便秘解消に役立つ本物のサプリメントが便秘解消の決め手です。

その辺のことは、こちらにあります。

 

クスリと薬

 

さて、こうした説明を良くしているのですが、ごくたまに本論と違う質問を受けます。

便秘薬は「薬」と漢字を使うのに、そうでない場合はクスリとカタカナを使うのは意識的にそうしているのですか? といった質問です。

 

実は、意識的にそうしています。

頭痛薬、便秘薬など固有名詞的なものは漢字で「薬」を使わざるを得ないのですが、基本的に化学薬品はクスリとカタカナで書くことにしています。

 

誰が書いたのか、何にかれていたのかは忘れてしまったのですが、クスリという化学物質は、人間に不都合な症状を緩和する作用はあるが、基本的に人間の自然な営みに必要のないもので、健康という枠組みでは毒物として作用する、クスリという文字を見てほしい、そのまま読めばクスリだが、裏を返せば(反対から読めば)、リスクとなり、健康にとっては、まさにリスクそのものである。

 

うろ覚えですが、そのような文章を読んでから、クスリと書く時はなるべくカタカナを使っています。

また「薬」という字は、草冠に楽しいです、本来、自然の草を楽しむのが薬だったはずです。

そうした意味でも、自然の生薬は「薬」化学薬品は「クスリ」と使い分けています。

 

009 kaituu

 

快通元お試し版

 

そうした意味で快通元は、本来の意味では「薬」だと思うのですが、そう書くわけにもいかないのでサプリメントと書いています。

快通元のお試し版ですが、50粒入っているので、通常の1日7粒、8粒の場合6日~7日分になり、症状の重い方で、1日10粒ずつ飲んでも5日分あります。

快通元は、排便の感じより量を調節して、自分に合わせていくので、その辺を試していただくのにちょうど良いと思います。

詳しくは、こちらのページの一番下のリンクをクリックしてください。

 

 


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便秘解消

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