ジカ熱について

ちょっと時事的なことを書きます。

今年は、SUG(世界を裏から動かす影のグループ)にかかわることも、去年より書こうと思っているので、ジカ熱についても書けます。

 

現在の報道では、南米、主にブラジルでジカ熱の感染が拡大しており、一般にジカ熱の症状は、軽度の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛、疲労感、倦怠感などが2 ~ 7 日続いて治る程度なのですが、妊婦さんがジカ熱に感染した場合、小頭症という異常に頭の小さな赤ちゃんが生まれるリスクが高くなるといわれています。

 

この話、おかしいようです。

 

  ジカ熱もSUGの仕組んだもののようです。

 

あるジャーナリストの調べたところによると、ジカ熱報道のおおもとはAP通信の記事で、ブラジルで4800人の子供が「小頭症」で生まれたという記事だったようです。

しかし、実際のところ小頭症の子供は270人で、その中で親がジカ熱に感染していたのは6%だったそうです。

ということで、ジカ熱と小頭症は、ほぼ関係ないということです。

 

ジカ熱の発生地域は遺伝子組み換えの蚊が大量放出された地域と重なっているそうで、

ジカ熱のウイルスはロックフェラー財団が商品として下記サイトで販売しています。

http://www.atcc.org/Products/All/VR-84.aspx?slp=1&geo_country=jp#history

 

何故ジカ熱のでっち上げ報道をする必要があったのかというと、ワクチンの副作用を隠ぺいするためということだそうです。

 

SUGがすることは、いつもこんな感じです。

マスコミでは本当のことは報道されませんが、ネットにはだいぶ出回るようになりました、もう少しディスクロージャー(真実の開示)が進めば、こうしたことも出来なくなると楽しみにしています。

 

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