新年 大予測

012 akeome

 

2015年となりました。

今年は、私が長い間待ち望んでいた大きな変化の年になりそうな気がします。

当たる、当たらないは分かりませんが、気軽に大胆に今年を予測してみたいと思います。

 

今年は一口で言えば「ディスクロージャーの年」になると思っています。

これは、私達にとって、とても、とても、良いことです。

 

人の体に毒として作用する添加物がなぜ許されて多くの食品に入れられるのか、みんなが反対する原子力発電がなぜ再稼働されるのか、増税しても国の借金は減らないのはなぜか、お金がないと言って増税はしているのに、なぜ宗教法人からは税金を取ろうとしないのか、ものすごく高価で効き目がないどころか体に害のある抗がん剤がいまだに使われているのはなぜか、多くの方が経済的に苦しい生活をしているのはなぜか、多くの方が病気で苦しんでいるのはなぜか、これらを煎じ詰めれば「世界を裏から動かすグループ」の利害にからむ思惑です。

 

このブログを書く前は、多くの方に「え~」という感じで見られるのを回避して「世界を裏から動かすグループ」のことは書きませんでしたが、この組織、グループのことを避けて健康問題を語ることは出来ません。

今までもお伝えしたかったのですがこの組織は決して表舞台には立たず、世界を裏から牛耳る形をとっています。

ロビースト、マスコミを使いそうした組織のしていることを暴露する人々を「陰謀論者」として、少しおかしな人扱いをする風潮を作り上げてきたのですが、去年くらいから加速的な勢いでそうした組織のしていることがおかしい、と多くの方に理解され始めてきました。

これは世界的な傾向ですが、日本ではまだ遅れているように思います。

 

ただ、日本人の特性として、これまでの隠蔽のタガが外れると一気に暴露が広がると思っています。

それが今年来るのではないかと期待しています。

それが「ディスクロージャーの年」の意味です。

 

 

通貨の仕組みが人々を苦しめる

 

この世界を裏から動かすグループが人々を苦しめていることは実に多いのですが、代表的な一つをお伝えします。

 

通貨、お金の仕組み自体が私たちを苦しめていることをご存知でしょうか。

健康にかかわる仕事をしていると、仕事にかかわるストレスで体に変調をきたしている、端的に分からなくてもそれが遠因になっているなと感じることがとても多くあります。

 

この人を苦しめる仕組みの一つが、通貨の仕組みです。

非常に単純なトリックで世界的な搾取を行っているのですが、まだ気が付いている人が少ないように思います。

 

分かりやすいように話を日本にしぼります。

日本の中央銀行は日銀ですが、日銀はイングランド銀行をモデルに作られた民間会社です、上層は世界を裏から動かすグループであるロスチャイルドに繋がっていますので、日銀が搾取したお金はそちらに流れているのだと想像できます。

 

もし、お金というものが無く物々交換をしていたら、玉ねぎ3キロを持って魚屋に行きブリ1匹と交換するようなことになる、これでは大変なのでお金を使えば財布に入れて持ち歩けるし、いつでも好きなものと交換できる、だからお金というものは便利なものだ、というのがお金は便利だというロジックです。

確かにそこはそうですが、それを借りる必要はないということです。

 

分かりやすく、100億円としますが、日本の国民が民間会社の日銀から100億円の日本銀行券を借りて、それを通過として便利に使うとします。

日銀は言います「お金は便利でしょう、ただし利子がかかりますから、次の年には105億円分返してください」。

実際はもっと複雑ですから分かりづらいですが、単純化するとこうしたことです、100億円分の通貨しか市場に流さなければ105億円は絶対に返せません。

国民(国)の借金は膨らみます、担保として取った実資産は誰かのものになっていきます。

常に民間会社の日銀から借りた、印刷物を通貨とする限り利子をとられ続けます。

通貨の仕組み自体が、搾取のためのトリックで、そうしたことに気づかないように、学校でも教えず、報道もさせないできたのです。

もし、国が直接、紙幣を発行して国民が使えば通貨を使うだけでとられる利子がなくなります。

 

今年の大きな変化は金融からくるような気がする

 

そうした、通貨の仕組み自体が表ざたになるか分かりませんが、今年の大きな変化は金融の分野から始まるような気がしています。

世界を裏から動かすグループは経済的に困窮していて数年前からお金を印刷して懐に入れるということをしてきました、そのため通貨発行の辻褄が合わなくなり金融の見直しが必要になりますがその過程で国際的な犯罪が明らかになることが今年のディスクロージャーのきっかけになるような気がします。

昨年、多くの国際金融機関の大物たちの自殺や怪死が続いたことがその前兆です。

 

明るい話題

 

新年早々明るい話題を提供しようと思い、私としてはとても明るい、楽しみな話題を書いたのですが、読み返してみると微妙な感じがします。

しかし、これは、とても明るい話題です。

待ちに待った、新しい時代が始まる足音が聞こえてきた、そんな感じがしています。

 

こうしたディスクロージャーが進むことで、健康の分野でも人々を苦しめてきた、医療のシステムが見直される時代が来ると思っています。

 

今年もよろしくお願いします。

 

更新お知らせします。

 Facebook

Google+

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました